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脂漏性皮膚炎の日焼け止め※おすすめランキング|痒い湿疹気味のお肌に

脂漏性皮膚炎の日焼け止め選び

脂漏性皮膚炎の日焼け止め選びの条件

  • 外出時間に見合ったものを選ぶ
  • 肌に負担となる可能性のある成分を避ける
  • クレンジングが必要かどうかをチェックする

外出時間に見合ったものを選ぶ

日焼け止め

日焼け止めが紫外線をブロックできる時間の長さを表す、「SPA」と「PA」は商品によってその大きさが異なります。

値の大きいものを選べばしっかり紫外線を防げるということではなく、肌に負担をかけないためにも外出時間に見合った日焼け止めを選び、使用することが重要です。

そのため、外出時間に合わせて複数の日焼け止めを持つようにしましょう。

  • 日当たりのいい室内で過ごす場合や洗濯物を干す場合・・・SPF20程度
  • 通勤や近所への買い物での外出の場合・・・SPF35程度
  • 炎天下での作業、レジャーで1日中外にいる場合・・・SPF50程度

上記の値が目安です。

肌に負担となる可能性のある成分を避ける

肌の負担

日焼け止めで最もトラブルを起こす可能性が高いのが、「紫外線吸収剤」と「合成ポリマー」です。

紫外線吸収剤」を使用した日焼け止めは、化学物質が肌の表面に付着し、紫外線のエネルギーを吸収して熱エネルギーに変換することで肌を守る仕組みです。

塗布した際に白くなりにくく、質感もなめらかで使いやすい商品が多いですが、一方で脂漏性皮膚炎のような敏感な状態の肌には刺激となる可能性があります。健康な肌状態では問題のない成分ですが、赤みやかゆみなどの症状があるときは特に注意が必要です。

合成ポリマー」は肌表面に付着して、なめらかな肌触りを実現します。こちらも成分が敏感な状態の肌では刺激となる可能性があるので、注意しましょう。

クレンジングが必要かどうかをチェックする

クレンジング

日焼け止めはその落とし方にも注意が必要です。通常の日焼け止めはクレンジングが必要とされていますが、体に使う日焼け止めはボディソープで落とせるものの方が使いやすいですよね。

また、日焼け止めをきちんと落とさないと、肌表面に成分が付着したままになり、敏感な状態の肌ではトラブルの原因となります。

スキンケアで水分を与えても表面に汚れが残っていては肌の奥まで浸透せず、乾燥の悪化を招いてしまいます。紫外線から守るだけでなく、肌に負担なく落とせるものを選びましょう。

脂漏性皮膚炎の肌におすすめの日焼け止め ベスト3

脂漏性皮膚炎の肌でも安心して使える日焼け止めをご紹介します。

(価格はすべて税抜きで統一しています。容量はすべて約2か月目安ですが、使用頻度により変化します。)

【ETOVOS】ミネラルUVパウダー(SPF50 PA++++)

Etvos_uv

容量5g 価格2,800円

日焼け止めパウダーながら保湿成分をしっかり配合

セラミド

日焼け止めを塗布すると肌が乾燥してキシキシする、というイメージを持つ方も多いかもしれません。ETOVOSのミネラルUVパウダーは、日焼け止めでありながら高い保湿効果が期待できる「ヒト型セラミド」を配合。さらに2種類のヒアルロン酸も加わり、紫外線による乾燥はもちろん、夏のエアコンによる乾燥からも肌を守ります。

脂漏性皮膚炎の肌にとって乾燥は大敵。過剰な皮脂分泌の原因となり、マラセチア真菌の繁殖を防ぐためにも、肌の保湿は非常に重要です。

毛穴をカバーし、透明感のあるツヤ肌へ

etvos日焼け止め解説

ETOVOSのミネラルUVパウダーは、毛穴カバー効果とソフトフォーカス効果のある「炭酸カルシウム」と「硫酸バリウム」配合。さらにミネラルパウダーをアミノ酸で包み込んでいるため肌への密着度が高く、しっとり感がアップしています。

また、ミネラル成分の「シリカ」と「カオリン」には余分な皮脂を吸着するはたらきがあります。脂漏性皮膚炎の肌は乾燥していることが多く、日中も皮脂が出やすい状態です。皮脂吸着成分が配合されていることで、メイク後のテカリと皮脂によるメイク崩れを防ぐことが可能です。

紫外線吸収剤を含む8つのフリーを実現、クレンジングいらず

エトヴォス日焼け止めクレンジング不要

  • 紫外線吸収剤
  • シリコン
  • タルク
  • 鉱物油
  • ナノ粒子
  • 石油系界面活性剤
  • 合成着色料
  • 合成香料

 

ETOVOSのミネラルUVパウダーは上記8つの成分が不使用のノンケミカル処方。毛穴を塞ぐことがないのでクレンジングも必要なく、石けんで落とすことが可能です。

 

【VINTOLTE】ミネラルUVクリーム(SPF50+ PA++++)

ヴァントルーテ日焼け止め

容量30ml 価格3,300円

SPF50+、PA++++は国内最高レベル

日焼け止め

VINTOLTEのミネラルUVクリームは紫外線カット力が国内最高レベル。長時間の外出にもしっかり対応することが可能です。形状もクリームなので、顔以外の首や体にも使用することが出来、これ1つで全身の紫外線対策が可能になります。脂漏性皮膚炎の症状は顔だけではなく首や腕にあらわれることもあります。

紫外線をしっかりブロックして肌の乾燥を防ぐことはマラセチア真菌の繁殖を抑えることにもつながるため、非常に有効です。

100%天然素材を使用、9つのフリーを実現

9つのフリー

使用している成分は天然由来の成分や天然物を加工したもののみ。

  • 石油系界面活性剤
  • 紫外線吸収剤
  • 鉱物油
  • シリコン
  • パラベン
  • タルク
  • 合成香料
  • 合成着色料

さらに、上記成分を使用していないため肌への負担も最小限に抑えられています。使用する成分をナノ化していないため、肌に残りにくく、トラブルにもなりにくい処方。シリコンを使用していないのになめらかな伸びの良さは驚きです。

6種類の植物エキス、3種類の植物オイルが肌をやさしくケア

ヴァントルーテ成分日焼け止め

紫外線による乾燥から肌を守るため、エーデルワイスエキスなどの植物由来のエキスを配合。さらにマカダミアナッツオイルなどの植物オイルで肌の内側に水分をとどめ、キメの細かい肌へと導きます。

クレンジング不要、石けんで落とせる日焼け止め

ヴァントルーテ石けんで落ちる日焼け止め

VINTOLTEのミネラルUVクリームはクレンジング不要。全身に使ってもボディソープで落とすことが可能です。

【琉白(ルハク)】月桃UVボディヴェール(SPF50+PA++++)

ルハクの日焼け止め

容量60ml 価格3,666円

 

紫外線吸収剤不使用でもなめらかな使い心地

ルハク日焼け止め 紫外線吸収剤が不使用

無添加の日焼け止め、オーガニックの日焼け止めでは紫外線吸収剤を使用していない場合が多いですが、瑠白の月桃UVボディヴェールでは、紫外線吸収剤を使用しないだけではなく、使い心地の良さにまでこだわっています。

紫外線吸収剤を使用しない場合、肌の表面に酸化亜鉛を付着させて紫外線を反射させることが多いですが、それには多くの酸化亜鉛を必要とするため、肌表面が白っぽくなり、なめらかさに欠けるというデメリットが生じます。

月桃ボディヴェールでは、多孔質(物質内に空孔があること。木炭のようなイメージ)の酸化亜鉛を使用しているため、肌への密着力が高まり、少量で紫外線をカットすることが可能になっています。紫外線吸収剤を使用した日焼け止めでありながら、使い心地が良い理由です。

夏でも安心して使えるライトウォータープルーフ処方

ライトウォータープルーフ

日焼け止めは一度塗布しただけで1日中その効果を発揮することは難しく、何度も塗りなおす必要があります。さらに、夏などの汗をかく時期や海やプールでの使用はより日焼け止めの効果が持続しにくくなります。月桃UVボディヴェールは無添加の日焼け止めでありながらライトウォータープルーフ処方。紫外線を最もカットしたい時期にもしっかり使うことができます。

クレンジングいらず、家族みんなで使える日焼け止め

月桃UVボディヴェールは白浮きしにくいなめらかな処方。その成分の優しさからお子様でも安心して使うことができます。落とす際にクレンジングも必要ないので、男性の方でも使用できます。

【アクセーヌ】マイルドサンシールド(SPF28PA++)

アクセーヌ日焼け止め

容量22g 価格3,000円

※クレンジングが必要です。

低刺激性のUVケアであらゆる敏感肌に配慮した日焼け止め

皮膚生理学に基づき、低刺激で高性能な化粧品、スキンケアの開発をコンセプトとして商品を展開するアクセーヌ。このマイルドサンシールドをはじめとするUVケアシリーズは、アクセーヌのスキンケア商品の中でも一番の人気。

理由は紫外線吸収剤を使用しないノンケミカル処方であること。アトピーやアレルギー、脂漏性皮膚炎のような敏感な肌の負担になる成分はなるべく避けて作られた、低刺激にこだわった日焼け止めです。

トラブルの原因が「乾燥」であることに着目

微量の紫外線でも繰り返し浴びることで肌の水分量は30%も減少。アクセーヌは紫外線をブロックするだけではなく、肌のバリア機能を低下させ、あらゆる成分をトラブルの原因に変えてしまう肌の乾燥状態に着目し、日焼け止めにもヒアルロン酸やセラミドを配合。肌を健やかに保ちながら、化粧下地としても使用できるような肌のなめらかさを作り出します。

【クリニーク】ヴァーチュオイルボディミスト(SPF30PA+++)

クリニーク日焼け止め

容量144ml 価格4,000円

体中に使えるひんやりタイプのボディミスト

手を汚さずに使いやすい、ミストタイプの日焼け止め。本来日焼け止めは定期的に塗りなおすことで紫外線をブロックすることができます。特に脂漏性皮膚炎のような乾燥に弱い肌は、こまめな塗り直しで肌の乾燥を防ぐ必要があります。クリニークのヴァーチュオイルボディミストは、手が汚れないミストタイプ。外出先でも手軽に吹きかけて塗り直しが可能です。夏でも使いやすいひんやりタイプで、逆さにしても使用できるため、背中や首の後ろなどのうっかり焼けてしまう場所にも使用できます。

成分面では注意が必要

美容部員が白衣を着用していることからメディカル感のあるブランドのクリニークですが、日焼け止めに関しての成分には注意が必要です。紫外線吸収剤を使用しており、ひんやり感を演出するアルコール脂漏性皮膚炎の肌にとって負担となる可能性があります。アルコールの香りは噴射した直後のみ気になりますが、長時間肌に乗っていることで悪影響を及ぼす可能性もあります。無香料、アレルギーテスト済みの商品ではありますが、購入前に店頭でパッチテストをお願いするのが良いでしょう。

【POLA】B.Aプロテクター(SPF50 PA++++)

POLA BAプロテクター

容量45g 価格10,925円

紫外線なもちろん、近赤外線からも肌を守る

遠赤外線 日焼け止め

紫外線にはUVA波とUVB波が存在し、肌の表面を赤くさせるだけではなく、肌の奥の真皮層にまで到達し、ハリや弾力のもとであるコラーゲンやエラスチンを破壊することが分かっています。それに加え、近年ではUVA 波よりもさらに深く肌に到達する「近赤外線」の存在に注目が集まっており、この「近赤外線」も深刻な悪影響を及ぼすと言われています。POLAのB.Aプロテクターはいち早く「近赤外線」をブロックすることに着目。徹底したエイジングケアが日焼け止めから可能になっています。

肌のバリア機能を低下させる水分不足を防ぐ

水分不足 日焼け止め

紫外線を浴びることで、角層、表皮の水分が奪われます。肌の水分量が不足すると外部の刺激から守るためのバリア機能が低下し、トラブルを起こしやすい肌になってしまいます。特に脂漏性皮膚炎の肌はすでに乾燥している場合が多く、バリア機能が低下しているため日焼け止めであっても保湿は重要です。

スキンケアブランドとして人気のPOLAはが展開するエイジングケアブランド「B.Aシリーズ」。日焼け止めにも独自の保湿成分が配合され、日中の乾燥から肌を守ります。

成分は通常の日焼け止め、化粧下地とほぼ変わらず

POLAのB.Aプロテクターは、化粧下地として顔への使用が推奨されています、落とす際もクレンジングが必要なため、体への使用は避け、顔と首元への塗布にとどめましょう。

また、紫外線、近赤外線から肌を守る力と日中の乾燥を防ぎ、脂漏性皮膚炎の症状を悪化させない点に関してはすぐれた日焼け止めですが、成分を確認すると紫外線吸収剤やエタノール、パラベンなどが含まれています。これらの成分が必ずしも肌に悪いわけではありませんが、ダメージを受けた脂漏性皮膚炎の肌にとってはトラブルを引き起こす可能性があります。症状が落ち着いているときに使用し、塗布する際も様子を見ながらの塗布がおすすめです。

 

3,000円以下のコーナー

【NOV】UVシールドEX(SPF50+ PA++++)

NOV日焼け止め

容量30g 価格2,500円

紫外線吸収剤不使用石けんで洗い流せる日焼け止めです。SPF値も高く、ウォータープルーフ処方のため、海やプールでの使用も安心です。NOVの日焼け止めはこのほかにもローションタイプやファンデーションとしても使えるスティックタイプなど種類が豊富なのも魅力。自分に合ったものを見つけることができます。

【ライオス】サンスクリーンスプレー(SPF50+ PA++++)

ライオス日焼け止め

容量70g 価格1,600円

紫外線吸収剤をナノ化したカプセルで包んでおり直接肌に触れないため脂漏性皮膚炎のような敏感な肌でもトラブルが起きにくい処方となっています。ライオスのUVシリーズはスプレータイプの他にミルクジェルタイプや、フレグランスタイプもあるので気分や使い心地に合わせて選べるのもうれしい点です。

【GREENNOTE】オーガニックUVミルク (SPF30 PA++)

Greennote日焼け止め

容量30ml 価格2,800円

フランス・エコサートのオーガニック認証を受けた、大人も子供も使える日焼け止め。天然ミネラル成分が紫外線をブロックし、希少な高山アルプスの植物エキスが肌を保護し、乾燥から守ります。合成界面活性剤・シリコン・鉱物油・合成香料・合成着色料・パラベンなどの合成保存料は一切使われていません。日常使いにピッタリの日焼け止めです。

1,500円以下のコーナー

【キュレル】UVローション(SPF50PA+++)

キュレル日焼け止め

容量60ml 価格1,500円

紫外線を浴びて乾燥する肌をしっかりケアできるセラミドを配合。顔や体に伸ばしやすい乳液タイプなので、面積の腕や足に使用する際もストレスになりません。赤ちゃんも一緒に使うことができます。

【ORBIS】サンスクリーン(R)スーパー(SPF50+PA++++)

オルビス日焼け止め

容量50g 価格1,500円

紫外線をしっかりガードできる高SPF値と水にも強いウォータープルーフが魅力の日焼け止め。界面活性剤や酸化しやすい油分は使用していませんが、紫外線吸収剤と、肌表面に膜を張る特殊な粉体が脂漏性皮膚炎の肌に悪影響を及ぼす可能性があります。ORBISは販売商品のほとんどにサンプルが用意されている場合が多いので、購入前には一度サンプルで試すのが良いでしょう。

【ドクターシーラボ】ベビーUVクリーム(SPF30PA+++)

ドクターシーラボ日焼け止め

容量30g 価格1,200円

紫外線吸収剤を使用していないノンケミカル処方。日常の紫外線をしっかりブロックすることができます。コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドの3大保湿成分をすべて配合しているため、肌を乾燥からしっかり守ることができます。もち運びにも便利な大きさですが、1つ難点が「白浮き」。少量ずつしっかり伸ばしながら塗布するのが良いでしょう。

まとめ

日焼け止めイメージ

脂漏性皮膚炎の肌でも安心して使える日焼け止めをいくつかご紹介してきました。日焼け止め選びのポイントとなるのは、この3点です。

  • 外出時間に見合ったものを選ぶ
  • 肌に負担となる可能性のある成分を避ける
  • クレンジングが必要かどうかをチェックする

そして、日焼け止めは商品を選んだあとも、その使い方が非常に重要となります。

  • 適量を使用する
  • 塗り直しを怠らない
  • 開封後3か月以内に使い切る

日焼け止めは上記の3点を守って使うことが非常に重要です。


使用量が少なすぎる場合や、朝塗ってそのまま1日過ごしているようでは肌に紫外線をブロックする成分が十分塗布されていないため、日焼けによる炎症や乾燥を起こす場合があります。

また、開封後から日焼け止めの成分が空気に触れ、酸化がはじまるため、品質の低下が進みます。1年前の日焼け止めを翌年も使うのはNGです。参加した成分が脂漏性皮膚炎の肌にトラブルをもたらす可能性があります。

ポイントを抑えて選んだあとは、正しく使用することが重要です。

塗らない日焼け止めもあります

  • 左がサプリを飲まなかったスタッフさん。
  • 右がサプリを3ヶ月飲んだスタッフさん。

「飲む日焼け止めサプリ」が2016年頃に流行していて、当初は「ただの流行りでそのうち無くなるだろう」と特に調べたりはしませんでした。

ただ、2016年から2017年にかけても需要が増え続けていることで気になったので、広告主さんに直接会いに行きました。

当初、飲む日焼け止めなんて相手にされなかったそうですが、思い切って販売に乗り出したところ、評判が良く本日に至るまで改善が加えられています。

エビ、カニアレルギーで飲めないというお客様の声を受け取り、全てを植物成分にしてしまうという大胆なお客様目線の対応もされていました。このサプリは中学生のお子さんが居るくらいの女性が主導されている為、女性特有の消費者対応が安心できる要素かなという印象を覚えました。

このサプリが流行ってからというもの、他社が続々と真似してきていますが、このサプリが一番最初の「飲む日焼け止め」です。

脂漏性皮膚炎の症状がひどく、どうしても日焼け止めを肌に付けられない。という方にはこの「飲む日焼け止め」が解決策のひとつになります。

こちらの記事も参考にして下さい。

脂漏性皮膚炎の日焼け止め選びを専門家がアドバイス
脂漏性皮膚炎の紫外線対策について

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